Reggae Japansplash '96



1.INNER BEAUTY 64k 300k

2..LUV A GO COME 64k 300k

3.FOR A REASON 64k 300k

4.RESPECT MI DADDY 64k 300k

5.I'll DO IT 64k 300k


Reggae Japansplash '93



1.YOU BEND MY LOVE 64k 300k

2.COMING IN FRESH 64k 300k

3.MR.CHIN 64k 300k

4.BEST I CAN 64k 300k

5.WORLD PEACE 64k 300k

6.LOVE AND UNITY 64k 300k

7.COMBINATION 64k 300k



STARLIGHTS REGGAE in 明宝



NAGOYA REGGAE 300k

RADIX (GUIDINGSTAR EVEVT)



I'll do it 300k
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お待たせしました!
10枚目の新作アルバム『NAHKI&FRIENDS』がいよいよ発売となりました。まずは、買って聴いてください!

参加アーティストの解説などはこのページでもすでにお伝えしていますが、ようやく皆さんの手元にお届けできるのは嬉しいかぎりです。夏の後半戦、様々なシチュエーションで楽しんでもらえたら幸せです。
原点に返ったNYでの馴染みのミュージシャン達との和気あいあいとした制作現場の雰囲気が音にも表れていると思います。あとはこのメンツでのライブ・ツアーなどが実現したら最高なんですが、まずは皆さんに気に入ってもらえることが先決かな。ライブと連動してシリーズ化できたらさらに素晴らしいと来年への夢も膨らみます。

Jerry Harris ジェリー・ハリス
85年の初渡NY時のワッキーズでの初録音以来、プロデュースのみならず「ジャパスプ」、「NAHKIジャパン・ツアー」などのサポートも「ワッキーズ・リズム・フォース・バンド」を従え、支えてきてくれたNYでの兄貴分のアーティスト。NYレゲエの草分け、ワッキーズ・レーベルの中心メンバーとしてキャリアを磨いてきたシンガー、ギタリストで、日本でもアルファ・エンタープライズなどからリリース多数。ジャマイカ産の甘いラヴァーズ・ロックとNYのアーヴァン・ミュージックとしてのR&Bの旨みが程よくブレンドされたところが彼の魅力。
http://www.jerryharrisreggae.com/

Jr. Jazz ジュニア・ジャズ
日本では先ごろも行われたダイアナ・キングのブルーノート・ツアーなどでもお馴染みだろうギタリスト&シンガーのアーティストで、ダイアナ・バンドでは彼女のメジャー・ブレイク以来音楽監督を務める。その他レゲエからジャズにいたる幅広いセッションに引っ張りだこの彼は、現時点においてNYにおけるライブ・ミュージックとしてのレゲエのまさに中心にいるアーティストで、自らのバンドを率いての定期的なマンハッタンでのイベントはジャマイカンのみならず幅広い客層に親しまれ、レゲエのクロス・オーヴァー化に大きく貢献している。

James Bond ジェームス・ボンド
88年にNYにベースを移し、本格的にブルックリンのNYダンスホール・シーンに参入し始めた頃に、NJレゲエDJの重鎮マイキー・ジャレットの紹介で出会った数多くの若手DJたちの仲で親友となった同い年のレゲエDJ。彼の他、先ごろ惜しくも他界したトレヴァ・スパークス、ボボ・ジェネラル、スリーピー・ワンダーらと“マッドマン・クルー”と称し、マンハッタンでHIP HOPクラウドにダンスホール・レゲエがブレイクし始めたばかりの頃、数多くのショウを敢行。そのうわさは瞬く間に拡がり、ボストン、ワシントン、シカゴ、LA、そしてジャマイカへとボクを運んでくれていった。89年、ビーチ・バッシュ、スティングなどのビック・ステージでも彼との曲「Combination」が最も会場を沸かせた。つまり、ボクのNYでのレゲエDJとしてのキャリアの火付け役。
当時の彼の所属していたサウンド・クルー”Star-tone”からのアルバム『ジェームス・ボンドとナーキ』は今となってはプレミアもの。

Princess Goldie プリンセス・ゴールディ
NY産ダンスホール・レゲエが大ブレイクし始めた88年、マイキー・ジャレットとのコンビによる「Down Town」が大ブレイクしたおかげで、ボクが初めてNJのリッツ・シアターでのデニス・ブラウン・ショウにフィーチャーされた際にもステージを共にし、翌年にはパパ・サンらとの日本ツアーにも参加。昨年秋、シカゴで病床にあったトレヴァ・スパークスの救済イベントがマンハッタンであった際、10数年ぶりの再会を果たし、今回の企画への参加となった。彼女自身の強力なアルバムも出来上がってリリースを待つところとなっており、成長した彼女の、レゲエ・ダンスホールの枠に納まらない幅広い音楽性は、リリースされれば必ず多くの人々の度肝を抜くものだと思われる。歌ってDJも出来る女性アーティストという点がやはり強力。

Geno Morris ジーノ・モリス
ジェリーの親友でもあり“911”の時にボクらが制作していたアルバム『Covers For Lovers / VA』への参加でボクも初めて仕事をしたシンガーで、マライア・キャリーのバック・ボーカルなども勤める彼は、MTVアン・プラグド等にも登場。澄み渡る清涼感溢れる声と生粋のR&Bフレイヴァーで、あっさりといとも簡単に今回ボクが用意したオケを美味しいものにしてくれた。

From Nagoya (ボーナス・トラック)
*James Havens ジェームス・ヘイブンス
アットホームな雰囲気の中、本当に友達といえるアーティストらが「金より心」で集まってくれ、惜しみない努力を捧げてくれた今回のアルバム制作と同時期に、地元名古屋のZIPエフエムの看板DJジェームス・ヘイブンスが、名古屋の「ど真ん中祭り」への地元、瑞穂警察チームのエントリー曲として名古屋の盆踊りとレゲエをミックスした曲をという企画を持ち込んでくれた。同じく地元の名古屋邦楽界が誇る新進気鋭の若手女性邦楽グループ「こまち」がトラディショナルなパートを担当してくれた。ジェーイムスはもちろんDJである前にシンガーだ。詳しくは彼のWEBサイトを参照下され!
http://www.jameshavens.com/

*こまち
今回めでたく形となったジェームス企画の実現のため芸どころ名古屋の邦楽界のリサーチに入って出会った素晴らしい女性グループ。ボクの大好きなPANGの作品「晴れ」にも参加してくれている。

Musicians & more
Selector A
NY在日本人レゲエ・セレクター&プロデューサーで在米レゲエ・ディストリビューターの最大手VPレコードのスタッフでもある。ジャマイカン・トップ・アーティストのプロデュースも手がける中、近頃邦人アーティストのプロデュースにも触手を伸ばしている。
お馴染みダンスホール・レゲエの定番、「スレンテン」リズムを、J-POPヴァージョンで提供してくれた。今後のジャパレゲには欠かせないプロデューサーだ。

Philip Smart
一連のシャギーのヒットなど、NY発のダンスホール・レゲエのヒットの8割はここから生まれたといっても過言ではないHC&Fスタジオの御大。今回の企画にはがっぷりと四つで組んでくれた。同時期、ファイヤー・ボール、プシムなどのミックス仕事の依頼も重なり超多忙の中、最大限スタジオ・サイドからの協力を注いでくれた。

Tom & Jerry
ジェリー・ハリスと並び、ワッキーズ時代からNYレゲエを支えてきたホーン隊の二人。日本ではビッグ・マウンテンやスティール・パルスのメンバーとしてステージでみんなに触れているかもしれない。今回も惜しみなくジュニアのトラックに参加してくれた。

Ruddy from Rock Tower Studio
プリンセス・ゴールディのアルバム・プロダクションを手がけるプロデューサー。古くはシュガー・マイノット、デニス・ブラウン、リロイ・スマートから若き日のシャギーらも手がけたというブルックリンのグラス・ルーツ・プロデューサー。ゴールディーの勧めで今回の彼女とのコラボの担い手となった。




NAHKI ニューアルバム
『NAHKI & FRIENDS』
04年8月11日発売
CTCR-14359/¥2,548(TAX IN)

1. Friends For Life
featuring Princess Goldie
2. Murder
featuring Jr. Jazz
3. War
4. Apologize
featuring Jerry Harris
5. Monster
Nahki featuring Jr. Jazz
6. Never Come 2nd
7. Shake Ya Body
featuring Geno Morris
8. Happy Go Lucky
featuring James Bond & Thoro
9. Love Of Music
featuring Princess Goldie
10. La La La
11. Nagoya Reggae
featuring James Havens &こまち

@ Friends for Life
NYに戻り、10数年ぶりに逢ったプリンセス・ゴールディにロマンスの可能性を問うが、“一生いい友達でいましょう”といなされる・・・。そんな大人のラブ・トーク。ストーリー展開がリアルな上、音的にもポップな仕上がりとなっている。
A Murder
ジュニアと一歩クラブに足を踏み入れると、そこにはひときわ目立つ眩いばかりの悩殺の美女が!アプローチを試みるが彼女はただ踊りを楽しみに来ただけ。彼女がダンス・フロアに舞い降りるなりフロアは騒然。男たちはざわめき立つ。女たちはフロアを去るしかない。曲が終わるともっと、もっとと鳴り止まぬアンコール。まるでチームが勝ったときのサッカー場のような騒ぎ・・・。という夢のような悩殺美女の話。
B War
本人による訳詞もブックレットに添えられているので参照されたいが、ようは一部の金持らが自らの利益追求のために繰り広げる戦争は、双方の貧しい者たちを絶え間なく苦しめ続ける。見え透いた茶番をなぜ食い止められないのか?という怒りと問いかけを歌に託す。
C Apologize
85年以来の兄貴とも言えるジェリー・ハリスとの意外にも初の共演作品。昨晩ちょっとしたことから口論となった彼女から今日は連絡がない。こんなことで終わりにしたくはないと謝りの電話をかけるがつながらない・・・といった大人のラバーズ・ロックにナーキも乗っかり援護射撃。ゆったりとしたワン・ドロップが心地よい。
D Monster
子供らを餌食とする今の世の中に対し、彼らへの警告と親たちへの喚起をジュニア・ジャズと再び。こちらもブックレットに訳詞あり。音は70年代ロッカーズ。
E Never Come 2nd
どんな時も人に臆することなく、人生、まず自分を前面に押し出し、勇気をもって一番になろう、人の良さを弱点ととられることのない様に・・・と歌う”生き方への渇”ともいえるルーツ・メッセージ・ソング。こちらも訳詞あり。
F Shake Ya Body
うってかわってジーノと奏でるのはAにもつながるコアでセクシーなナンバー。エッチ度はご想像にお任せ。
G Happy Go Lucky
今回のお友達企画の中でもハイライトといえるのがこのジェームス・ボンドとのコンビ。
88年、ダンスホール・レゲエがNYで大ブレイクするまさにその真っ只中に飛び込んだナーキをシーンの中心へといざなった張本人で、まぶだちのジェームス・ボンド。彼との名曲「コンビネーション」はまさに時の曲となりNY、ワシントン、シカゴ、ロス、そしてジャマイカへとボクらを運んでくれた。そんな彼独特の明るいオーラが再び全開!若手ラッパー、ターロの機用も効果的だった。内容はもちろん、女の子達はボクらがだーい好き!ってなもの。
H Love Of Music
音楽に対する愛があるからどんな困難も乗り越えられるという熱い思いをプリンセス・ゴールディーが彼女のアルバムを手掛けるルディーのスタジオで炸裂させてくれた。たっての彼女の願いによりついにナーキも日本語DJに!
I La La La
VPレコードのスタッフも兼ねる期待の日本人レゲエ・プロデューサー、セレクターAの手によるスレンテン・リズムについにフルの日本語詞による楽曲にも挑戦!
J Nagoya Reggae
今回のお友達企画のアルバム製作中にタイムリーにも舞い込んだ名古屋ZIPエフエムの看板DJ、ジェームス・ヘイブンスの企画=「名古屋ど真ん中祭り」への地元、瑞穂警察チームの課題曲「名古屋レゲー」。盆踊りとレゲエはちかい?というジェームスの思いつきから何年か前に暖められていた企画が実現。ZIPシティ・レコードから、彼のバージョンが、こまちの新曲、彼の新曲とのカップリングで発売になるが、こちらはNYバージョンを収録。DJ詞の訳あり。
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2004/08/17〜19

お盆休み明けの8月17・18・19日の3日間を「Reggae in Holiday」と銘打って日替わりでレゲエ・イベントを行ったこの夏、東京・竹芝に新しくオープンしたクラブ・ホリディ。

ボクの出番はその初日。天候は近づく台風によるあいにくの雨、それでも出番間近に楽屋入りすると、名古屋から同行してくれた馴染みのDJ BOSSの快調なMCに会場が沸く。新人ヴォーカル、ダンサーらにつづき、"GOOSE BUMPS"、そして我らが"PANG feat.烈火"が実力を魅せつける。1年前のステージに比べ、その成長ぶりに満足!つづく出番、ステージに躍り出ると久々の東京でのライブとあって懐かしい顔もあちこちに。もちろん、初めてと思える若いお客さん達もいっぱい。馴染みのBOSSがあっためてくれた会場のヴァイブに間違いはなく、親近感と一体感溢れるステージが持てた。常設PA、エンジニアまわりのスタッフ含め、完全バンド対応のこのハコはクラブというよりしっかりしたライブハウスと言ったほうが正解だろう。オール・ジャンルのブッキング含め、とてもいいお店だと思う。

2004/08/27

初めての茨城・水戸でのライブへの期待はこの夏のイベントの中でも格別なもので、呼んでくれたスタッフ及び間を取り持ってくれたガイディング・スターには大感謝!

当日は東京でのPANGとのフリプロをギリギリまで詰めていたところ、出かけにデータが飛び、復旧に手こずる中、やはり電車は遅れてしまったのだが、それにもめげず格別な受け入れでスムーズにリハへとつないでくれた主催者には頭が下がります。
イベントは地元を中心とした若手のサウンド、ダンサー、そしてシンガー&DJたちのみずみずしい技が繰り広げられ会場の盛り上がりは驚くものがあった。ステージおよびフロアに溢れる彼ら、彼女らとの新しい出逢いがこの日のイベントの一番の財産かな?

2時過ぎからのボクのステージは名古屋からやってきてくれたガイディング・スターのG-ConquerorのMCとプレイに支えられ、この夜だけのスペシャル・プログラムの連発で始まった。そう、"デビュー当時のコアなダンスホール・ノリを!"とのリクエストがあったのだ。そしていつものビッグ・チューンへとたどり着く頃には会場のみんなとの密着度は最高だった。「水戸!また呼んでくれー!」
2004/08/28・29
[28日]

水戸を朝一に出て、「どまつり」AAA瑞穂の大津通りパレードに間に合うため、会場に直行、到着時はかなり実はヘタってたのが、会場の熱気で一気にパワーをもらいジェームスと共に地方車(じかたしゃ)に飛び乗る。そして、演舞3回で大津通りの矢場町から広小路までを踊り歩く。地方車から見下ろす我がAAA瑞穂チームの姿は圧巻!まさに感動モノ。桜をモチーフにした揃いの法被(はっぴ)はひときわ爽やかで、何といってもみんなの笑顔がたまりません。つづく久屋本会場での本審査では渦巻く観客を前に"こまち"も応援に駆けつけてのビッグ・ステージ!マジに初出場とは思えないカッコよさだったぜ!

[29日]

ところ変わってイオン熱田野外駐車場会場。駆けつけると辺りは会場にたどり着こうとする車で大渋滞。途中で降りてまさに”駆けつける”。昨日につづき"こまち"もスタンバッてる。案の定デカイ車が渋滞につかまったジェームス到着は出番直前。お客さんとダンスフロアが同じ目線というのもこの会場の和気あいあいさに一役かっていた。ステージの上にはボク、ジェームス、こまち、そしてAAAキッズ・ダンサーたち。「名古屋レゲー」に始まり「名古屋レゲー」に終わったこの夏の最後を締めくくる演舞だ!終わったあとの爽快感はみんなが本当にひとつになって味わった、また来年会おうねと感動の記念撮影大会だ。しかし本会場での最終審査を依頼されていたボクは大急ぎで会場を後にしなければならなかった。
ジェームスの運転のおかげで滑り込みで間に合った最終審査では「どまつり」の何たるかの確信を目の当たりにでき、終了後のスタッフの方々、審査員の方々とのミーティングでは来年にかける関係者の熱い想いを受け止め、ボクも来年への大きな期待に熱く燃えたのでした!

 



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2005
04/09 07/06
■N.Y.より
■ジャピオン
■11th Album PENOMENAL 11
■NAHKI.COM 5周年プレゼント
2004
07/06 08/10 09/04 10/25
■2004年夏始動!
■新曲 参加アーティスト紹介
■NAHKI&FRIENDS 発売!&解説
■イベント・リポート
■NAHKI&FRIENDS 発売!&解説
■イベント・リポート

■イベント・リポート
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02/04 06/29 08/09 10/03
■N.Y.より
■「TREADING PON DI STARS」発売!
■Back in Japan,Again
■新曲 レビュー
■ジャパンスプラッシュ'03
■イベントリポート
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■HIMOTOKU-
 "BIG STEP"
■"FEEL A REGGAE"予告
■Reggae Japansplash '02告知
■ジャパスプMovie第一弾
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■"FEEL A REGGAE"発売開始
■STARS' ARENA RECORDS "TREADING"
■ライブ・リポート
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■ジャパスプMovie第ニ弾
■ストリート・カジュアル・ウェア"NAHKS"販売開始
■祝ジャパスプ復活!
■ライブ・リポート
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10/06 11/06 12/23
■ライブ・リポート
■イベント情報
■ジャパスプMovie第三弾
■NAHKI+TRASH BAND
■ライブ・リポート
■"我流"発売
■ジャパスプMovie一挙配信
2001
01/28 05/19 07/26 08/10
■ライブ・リポート
■HIMOTOKU-
"RESPECT MI DADDY"
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■BIG STEP予告
■NAHKI 9th Album"BIG STEP"
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■"COVERS FOR LOVERS"アーティスト紹介
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2000
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■サイト・オープン ■ライブ・リポート ■ライブ・リポート
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■TRASH BAND
■奄美へ渡る!
12/16
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